デコポンの剪定

本日は不知火(デコポン)の木を剪定しました。

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朝から風が強くて、とりあえず鯉のぼりを上げるのは断念。
なので、剪定をちゃかちゃか進めていきます。

デコポンの木も、
寒害で、葉っぱがふるってましたが元に戻るみたいなので
剪定も普通にしていきます。

といっても、

デコポンの木の剪定は、ちょっと癖があるので
まだまだよくわかりません。勉強中・・・。

実際、去年切った木を、今年剪定すると・・・

「なんで、この枝切ってないんやろかー」

っと、なんか呆れるくらいに叫びたくなってしまいます。

ちなみに不知火(デコポン)というのは

こういうふうな、枝になるとデコができやすいそうです。
不知火すべてが「デコ」があるわけじゃございません。

今日は木の写真しかないけど、

剪定をしていると、
それぞれの品種によって剪定の仕方が、
若干違ったり、それぞれの特性を考えてしないといけないので
剪定をいろいろ進めていくと結構頭がぐるぐるしますね。

でも、枝が枯れるのにも理由があったり、
果実が毎年なり続けるのにも理由があったりと、
まるで「プログラム」みたいなものだなぁっと感じたりもします。

でも、バックアップ(保管)・リストア(復元)はできないし
デバッグ(バグとり)なんてものもちろんないので、
失敗も成功も経過・結果をよく観察し続けることが大事らしいです。

誰かと同じように育てても育つものではない。
うーん、日々勉強かなぁ~。悩ましい。

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