こども連れでも楽しみたい!小さい子供と一緒に楽しむ「うすき竹宵」のススメ!(2017年)

えんどうさんちです。
臼杵の城下町を神秘的な竹ぼんぼりで照らす

「うすき竹宵」

 

そんな竹宵、毎年県内外の沢山の人がきて賑わいます。

 

こんな竹宵、子連れで来ても大丈夫?

 

とおもったりしませんか。

 

この記事も何度も書いていますが、

 

今年はえんどうさんちも0歳児を連れて行く予定なので

再度復習です。

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うすき竹宵、お子さんと楽しみませんか?

今年2017年は、11/4(土)、11/5(日)に「うすき竹宵」が開催されます。

この記事の原本は、2014年に書いてますが、
その後の数年、かき氷が出るくらい暖かたった(;´Д`)

でも、
今年2017年は、昨年までど比べ、また寒くなりそうです。
やっと普通の11月?この記事も活躍しそう?。

といういうことで、防寒対策や楽しみ方などを簡単にまとめてみました。

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ちっちゃい子供をつれて行っても大丈夫??

0歳〜3歳くらいの小さいお子様がいるかた、

 

今年はどうしても竹宵に行きたい!!

 

と思っているひといるよね?
えんどうさんちは、経験上

 

小さいお子さんを連れて、

 

お父さん、お母さんと「竹ぼんぼり」をみて楽しむ事ができる

 

と思います。

 

小さいお子さんは、

 

竹ぼんぼりの色々ある形や、

 

ゆらゆらする火が

 

気になったりもします。
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竹ぼんぼりのゆらめきは、小さい子どもにとっては珍しいのか、意外と食いつきが良いです。

(*´∀`)

 

触らないようにしっかり持ってから、見せてあげましょう。

11月初旬、やっぱり寒い!防寒対策は必須です。

去年・一昨年は例外的に暑かったですが、今年は11月上旬、既に肌寒いです。
年々で違いますが

 

上着を持って行く

 

ちょっと集めの服を着る

 

など

 

防寒対策は必ずして行った方が良い

 

とおもいます。
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うちの子は、赤ちゃんのとき寒くなるとすぐ肌荒れとかしていたので「毛糸の帽子」やら「ウインドブレーカー」を手持ちでもっていき、寒くなると着せてなるべく冷えないようにしていました。

 

今年は大分大きくなったので、動ける範囲内でジャケットなどを着せていくかなーっとおもっています。

小さい子供と「般若姫行列」を見るには?

「うすき竹宵」にはメインイベント「般若姫行列」というものがあります。

 

ただ、時間帯と寒さのことを考えると、

「般若姫行列」を見るのは、すごく難しいかもしれません。

 

※般若姫行列

人が混雑していまいますので、どうしても見たい人は、「時間帯」と「場所」を選ぶ必要があります。
※この写真は、息子が赤ちゃんのとき般若姫を見に行って・・・失敗した(笑)
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商店街は明るいのですが、

人が混み合って身動きが取れなくなる可能性もあります。

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もし、どうしても見たい場合は、

 

出発地点(稲葉家下屋敷方面)市営駐車場あたりが丁度よいかもしれません。

 

えんどうさんちは、子どもが小さいとき、

 

すぐ近く市営駐車場の前で行列が来るのをまっています。

 

出発が19:00なので、それを見て帰ります。
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タイムテーブルをみて、良く下調べをしてお出かけしてください。

注意!ベビーカーは危険なのです!

全部まわりたい人は、「坂道」や「階段」などもあるのでベビーカーは邪魔です
また人が多く、「赤ちゃん」も「周りの人」も危険になる場合もあります。
おんぶ紐やだっこ紐を持って動いた方が、大変ですが動きやすいかもしれません。

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あと、

 

長時間歩いたり

 

どうしても

 

眠くなったり

 

しますので、

 

 

時間帯を早めにしてから

 

混雑する時間を割けたり、別のイベントに行ってみたりするのがよいかもしれません。
(できれば、水筒は持っておきましょう)

 

トイレがある場所もなるべく注意して見ておきましょう。

 

トイレは、
臼杵市観光交流プラザや、サーラデうすき、まるしょく屋にはありますが、

 

臼杵市観光交流プラザのトイレが使いやすいのでおすすめです。

食べ物はどうするの?

毎年、「長者の市場」と言って、公園に出店が出ますが・・・

正直、小さい子供連れだと、人が多すぎてけっこうキツイかも。

中央商店街「八町大路」や磯端会議などにも食べ物が売られているので、

購入してから観光交流プラザなどでゆっくり食べたほうがよいかもしれません。

※あくまで提案です。

今年、えんどうさんちは

軽く食べて出かける予定です。でも・・・「たち巻き」は絶対食べます。

2016年に、子供と一緒にいった「うすき竹宵」

子どもは4歳児ですが、17:00ぐらいから家族と行った様子です。
ちょっと明るいので雰囲気などは度外視ですが、

早めに二王座をまわることで

「旧真光寺のオブジェ」

を渋滞なく見ることができます。
建物の中のオブジェなので、多少外が明るくても大丈夫。
ポイントを先におさえて、あとはいつでも帰ることができるようにするのが気が楽ですね。

今年のうすき竹宵の開催日

平成29年11月4日(土)と11月5日(日)の2日間です。

臼杵のまちなか「二王座」一体が「うすき竹宵」の開催場所となります

うすき竹宵の詳細はこちらをご覧ください。オブジェだけではなく、

 

般若姫行列や、特設ステージでのイベント
また様々なイベント

 

が開催されます。

小さなお子さんとお出かけする時は、計画を立てておでかけください。

うすき竹宵の詳細についてはこちらの記事をご覧ください↓

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