【イラスト】ほっとさんと歩く「二王座歴史の道」その3

えんどうさんちです。

「ほっとさんと歩く臼杵」と題して、お絵かき(レタッチ)をしています。

今回はシリーズ「二王座歴史の道」の”その3”です。

 

ちょっと休憩ということで、「旧真光寺」へと足を運びます。

 

ゆっくりすぎな「ほっとさん」と一緒に臼杵の景色をお楽しみくださいませ。
・3・

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二王座歴史の道(大分県臼杵市)その3

二王座歴史の道、ゆるい坂をあるいた後に「旧真光寺」がみえてきます。

旧真光寺では、日中ひとがいなくて、開放しているだけなので、

 

お休み処と書いているけど、入れるのかな?

 

と不思議に思い、通り過ぎるひともいます。

 

ここは建物のなかまで自由に入ることができます(2017年現在)。

この旧真光寺は、浄土宗本願寺派の支院として、享保元年(1716)に臼杵藩士だった稲川小右衛門の長男・宗適によって開基されたお寺なんだそうです。

 

中に入っています(靴は脱ぐ)。

うすき竹宵(11月)やうすき雛めぐり(2月)には、1階の広間にイベントの装飾が飾られます。

 

※例えば「うすき雛めぐり」ではこんな感じです。

次に、

 

この建物の二階にあがってみます。

 

ずっと奥の方にいき窓辺から、

 

「切り通し」

 

と呼ばれる「二王座歴史の道」の景色を見てみると…

とても風情ある景色をみることができます。

 

ちなみに、

 

一階の奥にも、障子戸がありそこを開けると

 

前回もご紹介したこの景色を見ることができます。

同じ場所でも、

見る場所で、景色が変わるのもなんだかステキですね。

 

今回はこのへんで。

 

続く。

 

のんびりな、ほっとさんにお付き合い頂きありがとうございます。
(o_ _)o

ほっとさんと歩く、二王座歴史の道

【動画】二王座歴史の道

ほっとさんが歩いた「二王座歴史の道」を動画でみてみよう!

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