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「臼杵せんべい」は大分県民のソウルフード?ツイートをまとめたらアートだった?

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ここ数年、Twitterでいろいろ「臼杵」について、ほぼ毎日検索をかけているのですが、数年を通して、必ず定期的にどこかでつぶやかれるのは

「臼杵せんべい」

地元の人は、親しみすぎて

「え?」

となりそうですが、意外と臼杵煎餅のつぶやきってあるような気がします。

気のせいかも???

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臼杵せんべいとは?

市民の人にはわかりきったことではありますが、市外人向けに説明します!

 

臼杵せんべいは、大分県臼杵市の銘菓で、小麦粉、砂糖、鶏卵に膨張剤を加えた生地のせんべいに、臼杵特産の生姜と砂糖を混ぜ合わせた蜜を塗ってさらに焼き上げた焼き菓子です。

以上、wikipedia参照・・・笑

とまぁ、説明としてはこんな感じですが、

ポイントとしては

  • 白い刷毛目模様が特徴
  • 生姜と砂糖の味が癖になる
  • パッケージが臼杵石仏
  • 販売する会社によって、味や硬さ・暑さ・形が微妙に違う。
  • 臼杵を代表するお土産
  • オトクな「割れせん」がある

といった感じです。

販売しているのは、臼杵煎餅協同組合、後藤製菓、桜や、丸寿製菓、村上煎餅本舗などの複数の菓子店が販売しています。

 

それぞれのお店にファンがついているみたいです。

 

また、最近では後藤製菓さんが、新しいブランドを立ち上げたりして、まだまだ進化していっています(参照:IKUSU ATIO)。

※LINEスタンプでは、ほっとさんも「臼杵せんべい」食べてます。

 

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Twitterにつぶやかれる「臼杵せんべい」の数々をまとめてみた。

期待させすぎるのもダメですが、1週間に一回、1ヶ月に数回

そんなかんじで

臼杵煎餅(うすきせんべい)

というワードがつぶやかれます。

さすが、わが町のソウルフード。どこかのだれかに愛されています。

画像収集サービス「ピンタレスト」に写真をまとめてみたので、このリンク先からご覧ください。

まとめた結果・・・

えんどう
臼杵せんべい食べたい…

 

ひとまずこの動画も見とく?

 

 

 

 

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